アダルトSNSで看護婦ゲット

日ごろから身体を鍛えています。それもこれもモテるため。それしかないっしょ。見せ筋とか言われてもいいですよ。そんなの女をゲットしたもん勝ちでしょ。ルックスが悪いからこれくらいでしか勝負できないんだよ。何も努力しないブサメンよりはマシでしょ?それだけでも俺の方が一歩リードって感じだろ?実際のところセフレだっているんだぜ。看護婦やってるイズミちゃん。さすが看護婦やってるだけあってサービス精神旺盛なんだぜ。

彼女とはアダルトSNSで出会ったんだよな。まさか本物の看護婦が登録しているなんてな・・・。看護婦の仕事って何かと忙しいらしくてな、マトモに恋愛する時間も与えてもらえないんだとか。そりゃあ一日中ずっと仕事三昧じゃ恋人なんかできねーわな。それでせめてセフレだけでも作りたいという彼女の願い。それくらい叶えてやろうじゃん。俺のチンポが人助けに繋がるなんて本望じゃん。

彼女の何が良かったかって?それはフェラチオだな。普段から他人に気遣う仕事をしているせいか、フェラチオのときも丁寧にやってくれるんだよ。「どお?気持ちいい?」といちいち確認してくれるわけ。「玉舐めもしてくれると嬉しいな」と追加要求してみたり(笑)

そんな彼女のいちばん良いところはマンコの締りだな。普段から未使用なだけあってギュウギュウとチンコが締め付けられるわけ。ちなみに彼女はピルを飲んでいるから中出しオッケー。ドピュドピュと気兼ねせずに出しまくれるのが嬉しいね。

アダルトSNSで童貞を捨てました

それは18歳の春のこと。いまだに童貞だったことにイライラしていました。一刻も早く童貞を捨てたくて仕方ありませんでした。出会い系サイトにも登録してみたけど失敗続き・・・。借金してまでポイントを買い続けることもありました。それでもメル友すらゲットすることができず・・・。気付けば出会い系サイト依存症になっていて、その借金も200万円にまで膨れ上がっていました。両親に頭を下げて協力してもらうことで完済することはできましたが、もう出会い系サイトなんてまっぴら御免!

でも出会い系サイトしかやってこなかったし、これに代わる大人向けコミュニティーサイトも知りませんでした。そんなときミクシィで気になる話を耳にしたのです。それがアダルトSNSの存在でした。これまでSNSというとノンアダルトなものしか知らなかっただけに、その噂を疑いました。まさかそのようなサービスが本当にあるなんて・・・。しかもアダルトSNSと検索するだけで出てくるなんて・・・。これまで出会い系サイトを使ってきたのがバカみたい・・・。

でもこれも運命の一つなんだと受け入れることにしました。さもなければキヨコちゃんと出会うことができなかったのだから。そのキヨコちゃんというのが念願にして初めてのセフレです。噂のアダルトSNSで出会うことができました。出会いなんてのは偶然が齎すものです。出会い系サイトでの度重なる失敗もキヨコちゃんに繋がるものだとするならば、それらも全て無駄では無かったんだと思うことができます。私はキヨコちゃんに身を委ねることで童貞を捨てることに成功しました。

アダルトSNSでレベルアップ

友達はミクシィを使ってメル友を10人つくったそうです。それはなかなか凄いことだと思います。私にも同じことができるかどうか・・・。何でもやってみないことには分かりませんからね、いざやってみれば案外簡単に達成できることなのかもしれません。だけど私はやろうとは思いません。なぜならメル友を10人ゲットできても嬉しくも何ともないからです。それは私にセフレが17人いるからです。みんなに妬まれるから秘密にしているのですが、最も多いときにはセフレが22人までいましたね。それもこれもアダルトSNSのお陰です。アダルトSNSが私を男に育て上げてくれました。

そこはみんなでセックスについて考えるコミュニティーです。年配の人ばかりだと思ったら、私よりも一回り年下の女の子もいます。そんな若い女の子でも毎日のようにパンパンやりまくっているなんて・・・、おったまげです。きっと私よりも上手なんだろうなー。そう思うと萎縮しちゃいました。

それでしばらく誰にも声を掛けられずにいたんです。そうしたらアラサーの熟女から誘いを受けました。「誰でも最初は初心者だから!」と励ましてくれました。だから勇気を出してその女性と出会うことにしました。

これまで体感したことのない舌技に舌鼓。まさかフェラチオなんぞで速攻イカされちゃうなんて・・・。たかだか1分も我慢することができませんでした。それをとても恥ずかしく思いました。だってすぐにイッてしまうなんて情けないじゃん。でもいつもいつも簡単にイカされるものだから、逆に開き直ることができました。今の自分のステータスを受け入れることができたのです。

それからは他の女性とも出会ってみることにしました。毎日のように代わる代わる新しい女性との出会いです。それが私のオチンコをみるみると鍛えていったのです。